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シンフォームの特徴を示す数字を集めてみました。気になる数字をクリックして、その意味にアクセスしてみよう。
(平成23年3月31日現在)
29%
全社員に占める女性の比率です。
男性71%、女性29%、これが、シンフォーム全社員における男女比です。女性比率が20%に満たない企業も多いIT業界では、低い数字ではありません。自ら手を挙げてチャレンジする女性社員(社員大図鑑をご覧ください)もいて、元気に活躍しています。
8,506件
この1年間、取り組んできた業務案件数です。
金額でいうと、100万円未満のものから1億円以上のものまでさまざまです。受注から納品まで、約1年がかりというプロジェクトもあります。そして、この年間案件数は、右肩上がりに上増えていっています。
134本
1年間のテクニカル研修の実施数です。
社員のスキルアップをサポートする研修が、豊富に準備されています。社内・外での研修はもちろん、シンフォーム独自の標準化研修も開催。これは、システム作りの標準ルール、標準手法を身につけるための研修。担当者によって生じる、品質のばらつきを解消するのが目的です。
1,232人
テクニカル研修の受講者数です。
この1年間で、テクニカル研修に参加した社員の延べ人数です。シンフォームでは、社員一人ひとりが各自のキャリアに合わせた研修を計画的に受講しながら、ステップアップを実現していきます。
627人
3回の基調講演における参加者です。
IT業界を牽引する著名人を招き、直接話を聞くことで刺激を得る。それが、シンフォームの基調講演。自分もこんな風になりたい、こんなコトをやってみたい!など、内なる炎がメラメラと。2010年度は3回実施し、627名が参加しました。
130種類
社員の取得資格は、これだけあります。
シンフォームでは、IT技術だけでなく業務に関係する資格へのチャレンジを推奨しています。資格取得のためのテキスト購入支援もあり、勉強会の開催なども積極的。そんな社員の前向きな姿勢が、これほど多くの数字になって表れているのです。
83%
シンフォームの設計製造部門での「OJC-P(Oracle認定Javaプログラム)取得状況です。
他にもマイクロソフト認定資格やLinux技術者認定試験など、各人材像の基礎となる様々な資格取得に積極的です。既に資格を所持している社員もさらに上位の資格へとチャレンジを続けています。
75%
業務可視化活動者数の実績です。
シンフォームが展開する業務可視化活動とは、生産性の向上のために「効率的なオペレーションの実現」「余力の創出」を目的とし、変化に強く効率的な仕組みを作り上げる活動のこと。具体的には、ツールを使った業務の見える化、業務改善、マニュアル整備を行っています。2010年は、75%の部門がこの活動に携わりました。
